HaneCa

独り立ちへ向けた長い道

macbookへの移行

投稿日: 2010年7月25日 最終更新日: 2020年4月12日

開発環境をmacbookへ移行

これまで利用していたWindowsはハードウェアのトラブルが多かったため、利用頻度を減らしてmacへ移行することにした

ハードウェアは、購入時についていた1年間の保証期間内に2度のハードウェア交換修理した
さらに、ハードウェア交換が原因かはわからないが、修理後の端末ではフリーズすることが多々あり、耐えきれず問い合わせるとハードウェアの異常チェック・コマンドを実行させられ、エラーが検出されないと、OSをリカバーしてくださいと言われた

使い続ける気になれず、昨年、購入したmacbookをメインにすることにした

今回は開発環境の構築

Symfony 2.0を試しに利用してみたいと考えていたため、実行環境をmacへインストール
Apacheは、共有機能を利用して実行することもできるが、今回は、いろいろと簡単に済ませる為、XAMPPを利用することにした

ここからXAMPP for macをダウンロードし、起動したインストーラでインストールすれば完了
コントロールパネル(XAMPP Control.app)を起動して、ApacheとMySQLを起動することを確認し、http://localhost/でアクセスできることを確認した

ただ、現在のXAMPPの最新版(1.7.3)では、PHPのバージョンが5.3.1であり、Symfony 2.0が対応している5.3.2は実行できない

次回、XAMPPのPHPをバージョンアップする

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